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物欲が止まりません  2  ヽ(;▽)ノ アハハハハ

どーもー!!!


前回の続きで『ホイール』の記事で行きたいと思います!


所詮・・・初心者の妄想なので(海より)広い心でお付き合いください v(°∇^*)⌒☆




ロードバイクのホイールを買うにあたってまずは大きく分類できるものから選んでいきます。

大きく分けると、こんな感じですかね・・・・





チューブラーホイール
タイヤとチューブが一体化したタイヤをのり(リムセメント)で貼り付けて使用するモデル。最軽量に仕上がり、乗り心地は3種類の中で一番しなやかで、競技使用では定番タイヤです。デメリットはパンク修理がしにくい為、現実的にはタイヤは使い捨て(?)になります。


チューブレスホイール
最近開発された、チューブを使わないホイールです。チューブの分が軽量になり、タイヤから直接リムへ動力が伝達される為、クリンチャーに比べて10%程度の伝達効率の向上が期待できます。デメリットはタイヤの種類が限られ、走行中のパンク修理が難しく、ロングライド、練習走行にはチューブを持参する必要があります。



クリンチャータイヤ
ロードホイールの定番ホイールで、軽量モデルから丈夫なホイールまで、多くの種類があります。デメリットは特にありませんが、軽量化では上記2タイプにはかないません。




他にもリムの高さ(ハイト)によって3タイプ。


HIGH(もしくはHIGH(DEEP))
リム高が50mm(DEEPリムでは80mm~100mm)程度あり、一度スピードに乗ったらその勢いで回りますので、平地での巡航走行には威力を発揮します。リムが高い分、他のホイールに比べて重量が重くなります。



LOW
リム高が24mm程度と低い為、最軽量のホイールができます。軽量ホイールはヒルクライムなどで威力を発揮します。ただし、平地走行では、スピードが落ちやすい傾向にあります。




MID
上記2タイプのいいところを併せ持つのがリム高30mm程度のホイールです。平地巡航もヒルクライムもどちらも行けます。



以上!!

このタイヤの種類を三種類から選び使用ステージに合うリムの高さを決めて適合するメーカー(ブランド)から
選んで重量やデザインで決めていく感じにすればホイール選びも簡単♪























(# ゚Д゚) ソンナワケネェーダロ!!ボケェ!!





そんなに簡単に決められるほどお金持ちではありませんし
思い切りも生来持ち合わせておりませんwww


私としましてはコスパが良いと言われている



2015/10/17 a


Campagnolo(カンパニョーロ) Zonda ゾンダ




もう少し(?)頑張って



2015/10/17 b


Campagnolo - Shamal Ultra Mega G3


比較対象がおかしい気がしますが、シャマルまでいくなら逝きます。

ゾンダなら生きます。


初めてカンパを履いているローディさん(知らない人)の後ろについた時に
あのラチェット音に完全にメロメロにされましたwww

※イメージ

2015/10/17 c


って事で重量等は無視のデザイン、音で一択のmineesでしたwww



最初のくだりはなんだったんだろうwww



次回の物欲はクランクやチェーンリングに続きます。




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